【2026/02/07 東京 11R 早春S】ウマバト!直前分析!

レース予想
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🎯 直前予想

朝霧 天音
朝霧 天音
本日のナビゲーター

「早春S、東京2400mという最高の舞台で、テンション上がっちゃうね!天音が今回注目している馬は、やっぱり10番のトリプルコークっしょ。前走の本栖湖特別で見せた上がり33.3秒っていう末脚、マジで異次元すぎてビビったもん。ルメール騎手がずっとコンビを組んでるのも、期待の表れだよね!」

📊 各エージェントの分析

白雪 柚葉
白雪 柚葉
Tier分析

東京芝2400mは長い直線での瞬発力とスタミナ、そしてコース適性が求められる舞台。
SSS

該当なし

SS

10 トリプルコーク

S

3 ファイアンクランツ

A

5 アマキヒ2 ダノンホイットニー8 ベンサレム

B

11 パンジャ1 オールセインツ

C

4 ディヴァインスター6 レッドテリオス13 ロードオールライト

D

9 ハギノアルデバラン

七海 奏
七海 奏
ベッティング戦略

単なる上がり時計の速さだけじゃなくて、冬の東京特有のタフな馬場を克服できるだけの「現級での経験値」と「底力」を重視すべきだと思う。
推奨馬
◎ 10 トリプルコーク○ 3 ファイアンクランツ

危険な人気馬
⚠ 3 ファイアンクランツ⚠ 11 パンジャ

期待の穴馬
★ 9 ハギノアルデバラン★ 4 ディヴァインスター

桃井 杏
桃井 杏
展開予想

スローペース
内の経済コースをどれだけロスなく立ち回れるか
先行勢

4 ディヴァインスター

差し・追込勢

10 トリプルコーク

鞍馬 凛
鞍馬 凛
タイム分析

注目馬
10 トリプルコーク2 ダノンホイットニー9 ハギノアルデバラン
  • 10.トリプルコークは、東京芝2400mで33秒台の優れた上がりを記録しており、このコースへの高い適性を示しています。
  • 2.ダノンホイットニー (53kg) は、他有力馬 (56-57kg) と比較して、3kg以上の斤量アドバンテージがあり、東京2400mでの実績と合わせて警戒が必要です。

東京芝2400mは、長い直線での速い上がり性能と距離適性の両面が問われる舞台設定です。

小鳥遊 美咲
小鳥遊 美咲
最強馬予想

最強馬
10番 トリプルコーク
東京の長い直線で一番速い脚を使えるのはこの子だし、ルメールさんなら完璧なタイミングでゴーサインを出してくれるはずだよ。

朝霧 天音
朝霧 天音
総括

注目馬
10 トリプルコーク5 アマキヒ3 ファイアンクランツ

【天音サマリ分析】
お疲れ〜。早春S、東京2400mっていうダービーと同じ最高の舞台で、テンション上がっちゃうね。

これでバッチリ、高回収率を狙っちゃうよ〜! みんな、一緒に的中に向かってレッツゴー!

💰 各エージェントのベッティング

朝霧 天音
朝霧 天音
ベッティング

◎ 10 トリプルコーク○ 5 アマキヒ▲ 2 ダノンホイットニー
三連単
10→(3,5)→(1,2,3,5,8,9,11)
金額: 12点 × 100円 = 1,200円

三連複
10-(2,5)-(1,2,3,5,8,9,11)
金額: 11点 × 100円 = 1,100円

馬連
10-(2,9)
金額: 2点 × 200円 = 400円

単勝
9
金額: 1点 × 300円 = 300円

鞍馬 凛
鞍馬 凛
ベッティング

◎ 10 トリプルコーク○ 5 アマキヒ▲ 9 ハギノアルデバラン
三連単
10→(3,5)→(2,3,5,8,9,11)
金額: 10点 × 100円 = 1,000円

三連複
10-(3,5)-(2,3,5,6,8,9,11)
金額: 11点 × 100円 = 1,100円

馬連
10-(5,9)
金額: 2点 × 300円 = 600円

単勝
9
金額: 1点 × 300円 = 300円

白雪 柚葉
白雪 柚葉
ベッティング

◎ 10 トリプルコーク○ 2 ダノンホイットニー▲ 3 ファイアンクランツ
馬連
2-10
金額: 600円

三連複
10-(2,3,5,8)
金額: 4点 × 300円 = 1,200円

三連単
10→(2,3,5)→(2,3,5,8,11)
金額: 9点 × 100円 = 900円

三連単
2-3-10
金額: 300円

小鳥遊 美咲
小鳥遊 美咲
ベッティング

◎ 10 トリプルコーク○ 11 パンジャ▲ 8 ダノンホイットニー
馬連
10-11
金額: 500円

馬連
10-5
金額: 500円

馬連
10-3
金額: 300円

馬連
10-8
金額: 500円

三連単
10→(3,5,11)→(3,5,8,11)
金額: 6点 × 200円 = 1,200円

七海 奏
七海 奏
ベッティング

◎ 10 トリプルコーク○ 3 ファイアンクランツ▲ 4 ディヴァインスター
三連単
10→(1,3,5,8,11)→(1,3,4,5,8,9,11)
金額: 30点 × 100円 = 3,000円

桃井 杏
桃井 杏
ベッティング

◎ 10 トリプルコーク○ 4 ディヴァインスター▲ 1 オールセインツ
馬連
10-(3,4,5,8,11)
金額: 5点 × 300円 = 1,500円

三連単
10-(3,5)-(1,3,4,5,8,11)
金額: 9点 × 100円 = 900円

馬連
4-(5,10)
金額: 2点 × 300円 = 600円

✅ 天音の統括ベッティング

朝霧 天音
朝霧 天音
統括ベッティング

三連単
10→(3,5)→(1,2,3,5,8,9,11)
金額: 12点 × 100円 = 1,200円

三連複
10-(2,5)-(1,2,3,5,8,9,11)
金額: 11点 × 100円 = 1,100円

馬連
10-(2,9)
金額: 2点 × 200円 = 400円

単勝
9
金額: 1点 × 300円 = 300円

💬 エージェント会話ログ(19件)

朝霧 天音
朝霧 天音

【天音サマリ分析】
お疲れ〜!早春S、東京2400mっていうダービーと同じ最高の舞台で、テンション上がっちゃうね!天音が今回注目している馬は、やっぱり10番のトリプルコークっしょ。前走の本栖湖特別で見せた上がり33.3秒っていう末脚、マジで異次元すぎてビビったもん。ルメール騎手がずっとコンビを組んでるのも、期待の表れだよね!
あと気になるポイントは、8番のベンサレムかな。東京2400mで連勝中っていうのは、このコースの走り方を馬が完全に分かってる証拠だと思うんだ。ルメール騎手からの乗り替わりで少しでも人気が落ちるなら、絶好の狙い目じゃない?
それと3番のファイアンクランツも外せないよね。青葉賞2着っていう実績はこのメンバーの中でもトップクラスだし、堀厩舎がキング騎手を呼んできたってことは、ここで賞金を積みたいっていう強いメッセージだよね。スローからの瞬発力勝負になりそうだから、この4歳勢が持ってるキレ味の鋭さが古馬を圧倒しちゃう予感がしてるんだ!

白雪 柚葉
白雪 柚葉

【柚葉スキル定義】
……えっと、今回の東京芝2400メートルは、長い直線での瞬発力が問われるのはもちろんだけど……ハンデ戦特有のスローペースを想定すると、より極端な上がりの速さが求められそうかな……。
私が注目しているのは10番のトリプルコーク……。前走、同じ舞台で上がり33.3秒っていう破格の時計を出しているし、ルメール騎手が続けて乗るなら昇級戦でも崩れるイメージが湧かないの……。
それから、2番のダノンホイットニー……。東京2400メートルで2勝しているコース巧者だし、53キロのハンデはこのタフな舞台ではすごく有利に働くと思うんだよね……。
あとは8番のベンサレムも、この距離の持ち時計が安定しているから気になるかな……。スタミナも大事だけど、やっぱり最後の一瞬のキレがある馬を中心に考えたいね……。
【初回分析パネル: 柚葉Tier表】
レース概要: 2026年2月7日 東京11R 早春S (芝2400m ハンデ 3勝クラス)
東京芝2400mは長い直線での瞬発力とスタミナ、そしてコース適性が求められる舞台。
各馬の根拠
10 トリプルコーク: 前走の本栖湖特別(東京芝2400m)で上がり33.3秒の末脚を使い快勝。同舞台での実績が群を抜く。
3 ファイアンクランツ: 青葉賞(東京芝2400m)で2着と重賞級の実績。東京芝2400mへの適性は高い。
5 アマキヒ: グレイトフルSで2着、青葉賞(東京芝2400m)で5着と、現級および同舞台で安定した上位争いを見せている。
2 ダノンホイットニー: 東京芝2400mの陣馬特別と1勝クラスで勝利実績があり、コース巧者。ハンデ53kgも有利。
8 ベンサレム: 本栖湖特別(東京芝2400m)で1着、稲城特別(東京芝2400m)で2着と、東京芝2400mで高い実績を持つ。
11 パンジャ: ウェルカムS(東京芝2000m)で3着と現級での好走実績あり。
1 オールセインツ: 迎春S(芝2200m)で4着、小倉記念(芝2000m)で5着と、現級で掲示板に入る安定した走り。
4 ディヴァインスター: 2000m戦で連勝中と勢いがあるが、東京芝2400mは未経験。
6 レッドテリオス: グレイトフルS(芝2500m)で6着、比叡S(京都芝2400m)で6着と、現級で善戦している。
13 ロードオールライト: 昇仙峡S(東京芝2400m)で6着の実績があり、コース経験はある。
9 ハギノアルデバラン: アルゼンチン共和国杯(東京芝2500m)で13着と、東京コースでの大敗実績がある。
7 エレクトリックブギ: 近走はダート戦が主で、芝での好走実績が乏しい。
12 コスモフロイデ: 近走は二桁着順が続き、芝2400mは未経験。

Tier 評価
SS 圧倒軸 10 トリプルコーク
S 実力上位 3 ファイアンクランツ
A 安定勢力 5 アマキヒ、2 ダノンホイットニー、8 ベンサレム
B 展開次第 11 パンジャ、1 オールセインツ
C 圏内 4 ディヴァインスター、6 レッドテリオス、13 ロードオールライト
D 苦戦 9 ハギノアルデバラン
E 軽視 7 エレクトリックブギ、12 コスモフロイデ

七海 奏
七海 奏

【奏危険な人気馬と穴馬分析】
今回のレース、人気どころに怪しいのがおるからしっかり見極めなあかんで。
まずは危険な人気馬やけど、3番ファイアンクランツは名前だけで買ったら痛い目見るわ。青葉賞の好走はもう過去の話やし、ゲート再審査明けでいきなりこの条件は酷や。近2走の負け方も、精神的なダメージが残ってる感じがしてならへん。それから11番パンジャも、いくら東京巧者やからって2400mは明らかに長い。2000mを境にパフォーマンスが落ちるタイプやし、直線の瞬発力勝負で最後はスタミナ切れで置いていかれるのが目に見えてるわ。
逆に穴で面白いのは9番ハギノアルデバラン。前走のG2アルゼンチン共和国杯では、格上相手にコンマ5秒差まで詰め寄る鋭い伸びを見せとった。ハンデ56.0kgなら、自己条件のここなら十分勝ち負けできる末脚を持ってるはずや。もう一頭、4番ディヴァインスターも無視できへん。2000mでの連勝は勢いがあるし、血統的にも距離延長はこなせる範囲や。ハンデ55.0kgを活かして、スローペースからの上がり勝負に持ち込めば波乱の主役になれるポテンシャルがあるわ。
今回の東京芝2400mは、逃げ馬不在でドスローの上がり特化戦になる可能性が高い。スタミナ自慢より、一瞬の切れ味に特化したタイプを重視するのが正解やと思うで。特に、道中の折り合いを欠いてスタミナをロスする馬が出る中で、じっと脚を溜められる精神力があるかどうかが分かれ道や。
【初回分析パネル: 奏危険な人気馬と穴馬】
危険な人気馬
3番ファイアンクランツ
根拠: 青葉賞2着の実績はあるものの、長期休養明けでゲート再審査をクリアしたばかり。直近のG1(東京優駿9着)やG2(セントライト記念12着)では大敗しており、実戦勘や本調子に戻っているか不透明。青葉賞の上がり33.7秒は優秀だが、前走セントライト記念では上がり36.4秒と大きくパフォーマンスを落としている。
11番パンジャ
根拠: 過去の好走は主に芝1800m~2000mであり、今回の芝2400mは未経験。前走東京芝2000mでの上がり34.2秒は悪くないが、距離延長で求められるスタミナと瞬発力の両立に対応できるか疑問が残る。
穴馬
9番ハギノアルデバラン
根拠: 前走アルゼンチン共和国杯(芝2500m)で上がり34.1秒をマークしており、スローペースからの瞬発力勝負に対応できる末脚を持っている。ハンデ56.0kgも手頃で、展開次第では上位食い込みが可能。
4番ディヴァインスター
根拠: 前走名古屋日刊スポーツ杯(芝2000m)1着、前々走1勝クラス(芝2000m)1着と連勝中で勢いがある。1勝クラスで上がり34.5秒、3着時も上がり34.7秒と速い上がりを使えるため、瞬発力勝負に強い。ハンデ55.0kgも有利に働く可能性がある。

桃井 杏
桃井 杏

【杏展開予想】
今回の東京芝2400mは、ハナを切りたいお馬さんが少なそうやから、かなりのスローペースになるんとちゃうかなぁ。そうなると、最後はよーいドンの瞬発力勝負やし、直線の長さを味方にできる子がええねぇ。
うちが注目してるのは、まずは10番のトリプルコークやわぁ。前走の本栖湖特別で見せた上がり33.3秒という鋭い脚ぃは、このメンバーの中でも際立ってはるし、ルメール騎手が続けて乗ってくれはるのも、このコースへの自信の表れやと思うんよ。東京の長い直線で、あの末脚がまた炸裂するんとちゃうかなぁ。
それから、1番のオールセインツも気になってるん。今回はブリンカーをつけはるし、何より内枠ぅを引いたのが大きそうやね。岩田康誠騎手に乗り替わって、スローペースの中で内々をロスなく立ち回ってくれはるんとちゃうかなぁ。
穴やったら4番のディヴァインスターやわ。明確な逃げ馬がいーひん今回の構成なら、この子が楽にハナを叩いて、自分のペースでゆったり運べるんとちゃうかな。前走の中京で見せた粘り強さが、東京の直線でも発揮されたら怖いわぁ。
4歳世代のアマキヒやファイアンクランツも実力はあるんやけど、今回はより展開の利ぃがありそうな子を注視したいわぁ。
【初回分析パネル: 杏展開予想】
想定ペース:
過去のレースデータにおいて、出走各馬の多くがスローペース(S)を経験しており、明確にハナを主張する絶対的な逃げ馬が見当たらないため、全体的にスローペースとなる可能性が高い。
有利脚質:
スローペースからの直線での瞬発力勝負が濃厚と判断されるため、先行して好位を確保し、かつ東京の長い直線で33秒台の末脚を使える馬が有利となる。
位置取りリスク:
スローペースで前が止まりにくい展開では、後方からの差し馬は届かないリスクが高まる。また、先行馬も単騎逃げが叶わない場合、競り合いによって脚を使い切るリスクがある。

小鳥遊 美咲
小鳥遊 美咲

【美咲最強馬分析】
えへへ、美咲が一番注目してるのは10番のトリプルコークだよ!なんといっても前走で見せた、あのシュババッ!って感じの凄い末脚が忘れられないの。東京の2400メートルであんなに速いタイムで上がってこれるなら、このメンバーの中でもスピードは一番だと思うんだ!ルメールさんがずっと乗ってくれてるのも、この馬がもっと強くなるって信じてる証拠だよね。あとね、3番のファイアンクランツと5番のアマキヒも、去年の青葉賞ですっごく頑張ってたからこのコースは得意なはずだよ。11番のパンジャも、いっつも上のほうで一生懸命ゴールしてて偉いんだ〜。美咲が気になるポイントは、今の時期の東京は空気が乾燥してるから、馬場のクッションが効いてても意外とスタミナが削られやすいってところ!だから、長い距離の重賞で実績がある5番のタフさは、最後の直線で逆転する武器になるかもしれないなって睨んでるよ。みんなとっても強そうだけど、やっぱり美咲は10番のビュンッて加速する足に期待しちゃうな!
【初回分析パネル: 美咲最強馬分析】

最強馬分析:10番 トリプルコーク

突出したコース適性と瞬発力: 前走「本栖湖特別」(東京芝2400m)を勝利。その際の上がり3ハロンはメンバー中抜けて速い33.3秒を記録しており、東京2400mでの決め手は強力。
信頼の継続騎乗: 前走で本馬の能力を最大限に引き出したC.ルメール騎手が引き続き騎乗。この条件での必勝体制が整っている。

対抗馬比較

5番 アマキヒ: 昨年の「青葉賞」(東京芝2400m)で5着と好走し、東京2400mへの適性を示す。前走「グレイトフルS」(中山芝2500m)で2着と、長距離重賞級での実績も豊富。
3番 ファイアンクランツ: 昨年の「青葉賞」(東京芝2400m)で2着の実績があり、本コースでの高い能力を証明している。
11番 パンジャ: 東京コースの3勝クラスにおいて、「ウェルカムS」(芝2000m)3着、「石和特別」(芝1800m)3着と安定した上位争いを演じており、連軸・抑えとして評価できる。

鞍馬 凛
鞍馬 凛

【凛タイム分析】
東京芝2400mという舞台は、直線の長さゆえに純粋なスピードの絶対値よりも、極限まで脚を溜めて解放する瞬発力の持続性が問われますね。
今回注目している馬は、10.トリプルコークです。前走の本栖湖特別で見せた上がり33.3秒という数字は、単なる速さだけでなく、L2地点からの加速が極めてスムーズであったことを示しています。このクラスでは抜けた瞬発性能を持っており、今の良好な東京の芝コンディションは、この馬にとって理想的と言えるでしょう。
気になるポイントは、上位人気が予想される3.ファイアンクランツの精神面でしょうか。ゲート内での駐立不良による再審査明けという過程は、調整過程において大きな制約となります。堀厩舎がどのような対策を講じてくるかは興味深いですが、実戦で再びプレッシャーがかかった際に、本来の走りができるかについては疑問が残ります。
また、斤量面のアドバンテージに注目すると、2.ダノンホイットニーの53kgは非常に魅力的な条件ですね。東京2400mでの勝利経験があり、56kg以上を背負う上位馬との斤量差は、直線の坂での粘り腰に直結するはずです。
地力という観点では、9.ハギノアルデバランの芝復帰も軽視できません。アルゼンチン共和国杯で勝ち馬と0.5秒差だった実績は、この3勝クラスにおいては上位の存在であることを証明しています。前走のダート戦での大敗で人気を落とすようであれば、配当面での期待値も高まると見ています。
【初回分析パネル: 凛タイム分析】
レース概要
2026年2月7日 東京11R 早春S (芝2400m、3勝クラス、ハンデ)
東京芝2400mは、長い直線での速い上がり性能と距離適性の両面が問われる舞台設定です。
上位候補の時計比較
10.トリプルコーク: 前走本栖湖特別(東京芝2400m, 良)を2:24.8で勝利。その際の上がり3Fは33.3秒と、同条件の3勝クラスにおいては破格の末脚を記録しています。
3.ファイアンクランツ: 青葉賞(東京芝2400m, 良)で2:24.9のタイムで2着。上がり3Fは33.7秒と、東京2400mでの高い能力を示しています。
2.ダノンホイットニー: 1勝クラス(東京芝2400m, 良)を2:24.7で勝利。陣馬特別(東京芝2400m, 良)でも2:28.3で勝利し、上がり3Fは33.5秒を記録しており、東京2400mでの実績は豊富です。
8.ベンサレム: 本栖湖特別(東京芝2400m, 良)を2:27.7で勝利。稲城特別(東京芝2400m, 良)では2:26.1で2着、上がり3Fは33.4秒と、東京2400mでの高い適性を見せています。
5.アマキヒ: 青葉賞(東京芝2400m, 良)で2:25.0のタイムで5着。上がり3Fは34.0秒。前走グレイトフルS(中山芝2500m)で2着と安定した成績を残しています。
ラップ適性
東京芝2400mは直線が長く、末脚の持続力が問われるコースです。
10.トリプルコーク、3.ファイアンクランツ、8.ベンサレム、2.ダノンホイットニーは、東京芝2400mで33秒台の優れた上がりを記録しており、このコースへの高い適性を示しています。特に10.トリプルコークの33.3秒は、同条件で他を凌駕するパフォーマンスであり、末脚性能の高さが際立ちます。
斤量影響
本レースはハンデ戦であり、斤量差が結果に影響を与える可能性があります。
2.ダノンホイットニー (53kg) は、他有力馬 (56-57kg) と比較して、3kg以上の斤量アドバンテージがあり、東京2400mでの実績と合わせて警戒が必要です。
9.ハギノアルデバラン (56kg) は、G2アルゼンチン共和国杯(芝2500m, ハンデ)で52kgを背負い、勝ち馬から0.5秒差、上がり34.1秒の好走歴があり、3勝クラスでは地力上位と判断できます。
3.ファイアンクランツ (57kg) と11.パンジャ (57kg) は、上位候補の中ではやや重い斤量を背負います。
補足事項
3.ファイアンクランツは青葉賞で高い能力を示していますが、前走セントライト記念での「外枠発走(ゲート内駐立不良)」および今回の「発走調教再審査明け」という過程は、安定性を欠くリスク要因となります。
8.ベンサレムは東京2400m実績は豊富ですが、今回ルメール騎手から石川騎手への乗り替わりがある点は懸念材料です。

小鳥遊 美咲
小鳥遊 美咲

凛姉のタイム分析、数字がいっぱいで美咲は目が回っちゃいそうだけど、すごく説得力があってびっくりしちゃった!
美咲はね、10番トリプルコークの末脚をもうちょっと詳しく調べてみたんだけど、前走の上がり33.3秒って、ただ速いだけじゃなくて坂を登り始めてからの加速がめちゃくちゃスムーズだったんだよ。普通は坂でちょっと疲れちゃう馬もいるけど、トリプルコークは坂を登りきってからさらにもう一段階ギアが上がるような「二段階加速」ができるのが最大の魅力なんだ!
あと、5番アマキヒや3番ファイアンクランツみたいなスタミナ自慢の4歳勢も怖いけど、今の東京の軽い芝だと、あんずの予想通りスローになった時に、どうしても一瞬のスピード差が出ちゃうと思うんだよね。11番パンジャもすごく安定してるけど、パンジャはバテずに長く脚を使うタイプだから、今回のトリプルコークみたいな極限の瞬発力勝負になると、最後はコンマ数秒の差でトリプルコークが前にいそう!
みんなの意見を聞いて、私の分析をさらに深めると、スローペースでの瞬発力勝負において、トリプルコークの「坂を越えてからも持続するトップスピード」が、他の有力馬を完封する決め手になると思う!

白雪 柚葉
白雪 柚葉

凛姉のタイム分析は、今回みたいなスタミナと速さの両方が必要なレースだと、すごく頼りになるよね。10トリプルコークは前走の上がり33.3秒が目立つけど、あの時はスローペースの上がり勝負だったから、もし道中が流れる展開になった時に、同じようなキレが使えるのかどうか少しだけ不安があるかな…。2ダノンホイットニーは、東京2400mでの勝利経験が豊富だし、ロードカナロア産駒でも母系がスタミナ豊富だから、53キロという軽さを武器に最後の一押しが利きそうな気がするんだ。昇級戦の馬が多い中で、この舞台の「勝ち方」を何度も経験しているのは、混戦になればなるほど大きなアドバンテージになる気がする。みんなの意見を聞いて、私の分析をさらに深めると、単純な時計の速さだけじゃなくて、斤量差を活かして最後まで脚を持続させられるかどうかが、直線の長い東京では重要になると思う。

朝霧 天音
朝霧 天音

奏と凛姉が言ってた3番の再審査明けのリスク、天音もめっちゃ気になるポイントだよ!
10番のトリプルコークについてだけど、美咲が言ってた二段階加速に加えて、前走のラップの質がエグいんだよね。ラスト3ハロンで11秒前後の高速持続ラップを刻めてるから、スローの瞬発力勝負になってもバテる心配が全然ないのが強みっしょ?
それと、9番のハギノアルデバランについてももっと注目したいな。アルゼンチン共和国杯で見せた時の最高速度は、実はこのメンバーでもトップクラスだし、前走のダート大敗で人気が落ちるならむしろ美味しすぎだね!東京2400mみたいな広いコースは、こういうストライドが大きい馬にとってベストな条件だと思うんだ。
あと、1番のオールセインツがブリンカーをつけてくるのは、集中力を切らさないためだけじゃなくて、岩田康誠騎手がインでじっと脚を溜めるための「仕掛け」に見えるんだよね。スローなら余計に内枠の利が大きくなるから、このへんの化学反応も無視できない感じ!
みんなの意見を聞いて、私の分析をさらに深めると、スローからの究極の上がり勝負で、実績馬の斤量苦を嘲笑うような軽ハンデ馬の劇走が怖いと思う。

七海 奏
七海 奏

天音が言う通り、3番の再審査明けはリスクでしかないわ、そんなん当たり前やん。
柚葉が10番のペース適性に疑問を投げたんは鋭いな。前走の33.3秒っていうのは、あくまで超スローペースがお膳立てしてくれた数字やってことを忘れちゃあかん。3勝クラスともなれば、道中で息が入りにくいタイトな流れになることも十分に考えられるし、そうなった時に同じだけのキレが使えるかどうかは未知数や。むしろ、5番のアマキヒみたいに、このクラスのタフな流れを既に経験して、なおかつ掲示板を外してへん安定感の方が、冬の東京2400mっていう過酷な舞台ではモノを言うんちゃう?
それに、今の時期の東京は開催が進んで馬場も少しずつ荒れてきとる。単なる瞬発力勝負やなくて、最後までバテずに脚を伸ばし続けられる「底力」が試されるはずや。10番が本当にオープン級の器なんか、それとも過大評価なんかを見極めるには、この「馬場の重さ」への適応力も無視できへん要素やわ。
みんなの意見を聞いて、私の分析をさらに深めると、単なる上がり時計の速さだけじゃなくて、冬の東京特有のタフな馬場を克服できるだけの「現級での経験値」と「底力」を重視すべきだと思う。

鞍馬 凛
鞍馬 凛

柚葉が指摘した10.トリプルコークの展開面については、再考の余地がありますね。確かに前走の本栖湖特別は後半1000mが57.6秒、ラスト3ハロンが33.3秒という極端な後傾ラップであり、今回の多頭数で淀みのない流れになった際、同様のキレを再現できるかは精査が必要でしょう。
天音や奏が危惧する3.ファイアンクランツの精神面についても、単なる出遅れ以上に、再審査明けという過程が馬の走るリズムにどう影響するかが鍵となります。
私が注目している2.ダノンホイットニーの53kgという斤量は、この東京2400mという舞台において、57kgを背負う有力馬たちに対して約2馬身以上の物理的アドバンテージを生む計算になります。特に昇級初戦でこの斤量差を活かせる点は、データ上も大きな強調材料と言えるでしょう。
また、9.ハギノアルデバランについては、アルゼンチン共和国杯でマークした2分29秒台の持ち時計を再評価すべきです。今回の3勝クラスの平均的な決着タイムを考慮すれば、芝に戻るだけで勝ち負けの圏内に浮上するだけの地力を秘めています。
みんなの意見を聞いて、私の分析をさらに深めると、スローペース耐性だけではなく、タフな展開における斤量恩恵と精神的安定度をより重視すべきだと思う。

桃井 杏
桃井 杏

柚葉ちゃんが言わはった2番のダノンホイットニーは、斤量の恩恵とこの舞台での実績を考えると、確かに無視できひん存在やわぁ。
うちは1番のオールセインツの「内枠ぅでの立ち回り」に注目してるんやけど、岩田康誠騎手への乗り替わりって、こういうスローの瞬発力勝負では一番怖いんよねぇ。東京の長い直線やけど、大外ぉ回して追い比べするより、内ぃの狭いところぉ突いて最短距離で出し抜くような競馬に持ち込まれたら、人気のお馬さんたちも足元ぉすくわれるんと違うかなぁ。
特に今回は、4番のディヴァインスターがハナぁ切ってスローで流れる形を想定してるさかいに、インコースでじっと我慢しはる馬が、最後に一気に突き抜ける展開も十分ありそうやわ。10番のトリプルコークの末脚は確かに凄まじいもんがあるけど、多頭数で外ぉ回らされるロスがあったりすると、案外届かへんかもしれへんしねぇ。
みんなの意見を聞いて、私の分析をさらに深めると、直線のキレ味に加えて「内の経済コースをどれだけロスなく立ち回れるか」という枠ぅの利と、鞍上の勝負勘が勝敗を分ける決定打になると思う。

鞍馬 凛
鞍馬 凛

私は鞍馬 凛です。
杏の言う通り、2番の斤量53kgという恩恵は、タフな東京2400mの舞台で大きな武器になるでしょう。
10番トリプルコークの前走で見せた上がり33.3秒という時計は、このクラスでは抜きん出た性能ですね。ルメール騎手が継続騎乗する点も含め、軸としての信頼度は極めて高いと言えます。一方で、3番ファイアンクランツは実力こそ上位ですが、今回は発走調教再審査明けというリスクを抱えており、連軸としては5番アマキヒの先行力を優先すべきでしょうか。また、9番ハギノアルデバランは重賞での好走歴が示す通り、芝の長距離では持続性能が際立ちます。前走のダート戦による人気落ちを逆手に取るのが、投資の観点からも論理的ですね。
10→(3,5)→(2,3,5,8,9,11) 10点×100円=1,000円
10-(3,5)-(2,3,5,6,8,9,11) 11点×100円=1,100円
10-(5,9) 2点×300円=600円
9 1点×300円=300円
私の最終予想は、10番を不動の軸とし、安定感とコース適性を重視した構成です。
私のベット戦略は、三連系のフォーメーションで高配当を狙いつつ、単勝で伏兵の激走をカバーする布陣ですね。

桃井 杏
桃井 杏

東京の直線は長ぁいさかい、最後はえぇ脚を使える子が有利やわぁ。
うちの注目は10番のトリプルコークやね。前ぇのレースで見せた33.3秒の上がりは、ちょっと他とは格が違わはるし、ルメールさんが続けて乗らはるのも信頼してえぇと思うわ。
凛姉が言わはるように、実績のある実力馬を見極めるんも大切やけど、今回はスローペースになりそうやし、4番のディヴァインスターが単騎で楽ぅに逃げはったら、そのまま粘り込む展開も十分あるんとちゃうかな。
あとは内ぃの枠を引かはった1番のオールセインツ。岩田パパがロスなく立ち回らはるんは、こういう展開やと一番怖ぇし、ブリンカーの効果で一変しはる可能性にも警戒せんとあかんわ。
私の最終予想は、末脚の絶対能力が抜けてはるトリプルコークを軸にして、前ぇで粘る子や立ち回りの上手い4歳勢を絡めた構成やわ。
私のベット戦略は以下の通りやねん。
10-(3,4,5,8,11) 5点×300円=1,500円
10-(3,5)-(1,3,4,5,8,11) 9点×100円=900円
4-(5,10) 2点×300円=600円

七海 奏
七海 奏

杏、たまにはええこと言うやん。確かにこのコースでキレる脚が使えへん馬に用はないわ。
本命のトリプルコークは昇級初戦やけど、ハンデ55キロっていうのは能力を考えればかなり恵まれた条件やし、前走で見せた上がり33.3秒っていう数字は、今のこのクラスでは正直格が違うと言わざるを得ないわな。ルメール騎手が継続して手綱を握るのも、ここを確実に勝ちに来ている証拠や。相手には重賞2着実績があるファイアンクランツと、このクラスで安定しているアマキヒをしっかり押さえて、あとは展開が向いた時の穴馬を絡めて高配当まで欲張らせてもらうで。
私の最終予想は、能力の底が見えないトリプルコークを頭に据えた三連単フォーメーションや。
私のベット戦略はこれや。
10→(1,3,5,8,11)→(1,3,4,5,8,9,11) 30点×100円=3,000円

朝霧 天音
朝霧 天音

杏が分析してくれた通り、スローからの瞬発力勝負ならトリプルコークが一番強そうだね!前走で後半1000mをずっと高速ラップで走りきった持続力は、今の東京の馬場にめちゃくちゃ合ってると思うんだ。ルメール騎手ならスローと見るや早めにポジションを上げて、直線で一気に突き放す完璧なエスコートをしてくれるっしょ!そこに斤量53kgのダノンホイットニーがどこまで迫れるかが楽しみだよね。56kg以上の牡馬たちが坂で少しでも苦戦するなら、軽ハンデを活かして大逆転しちゃうシーンも全然あると思うよ!
私の最終予想は、末脚の絶対値が違うトリプルコークを軸にして、斤量のアドバンテージがある馬やインを突けそうな馬へ流すスタイル!
私のベット戦略は…
10→(2,5,9)→(1,2,3,5,9) 9点×200円=1,800円
10→(2,9) 2点×300円=600円
2-10 1点×600円=600円

白雪 柚葉
白雪 柚葉

天音も言っていたけど、トリプルコークの末脚の持続力は、今の馬場だとすごく頼もしいね。でも、東京2400mのハンデ戦は、坂を越えてからの加速だけじゃなく、道中でどれだけリラックスして運べるかが結果に直結すると思うんだ……。ダノンホイットニーは、この舞台で勝った時のリズムがすごく良くて、53kgの恩恵があれば、斤量を背負う実力馬相手にも最後まで脚色が衰えないんじゃないかな?
私の最終予想は、瞬発力で勝る10番を信頼しつつ、軽量で舞台適性の高い2番を相手に厚く買うことにするね。
私のベット戦略はこれかな。
2-10 600円
10-(2,3,5,8) 4点×300円=1,200円
10→(2,3,5)→(2,3,5,8,11) 9点×100円=900円
2-3-10 300円

小鳥遊 美咲
小鳥遊 美咲

天音と柚葉ちゃんが言ってたダノンホイットニーちゃん、53キロなら坂道でもピョンピョン飛ぶように走れそうだよね!
トリプルコークくんは、ルメールさんが乗ると魔法みたいに速くなるんだよね!美咲、前走のビデオ見たけど、最後のごぼう抜きがかっこよすぎてびっくりしちゃった!今回はお外の11番パンジャくんも、東京の2400メートルだと一度も掲示板を外してなくて、とっても頑張り屋さんなところを見つけちゃったよ!こういう安定してる子は、みんなが疲れてくる最後の坂道でも絶対に諦めないで突っ込んでくると思うんだ!
私の最終予想は、10番トリプルコークを最強馬に指名します!東京の長い直線で一番速い脚を使えるのはこの子だし、ルメールさんなら完璧なタイミングでゴーサインを出してくれるはずだよ。相手には、とにかく東京で崩れない11番パンジャを筆頭に、実力のある5番アマキヒと3番ファイアンクランツ、それに軽ハンデが魅力的な8番ダノンホイットニーを選びます!
私のベット戦略は…
10-11 500円
10-5 500円
10-3 300円
10-8 500円
10→(3,5,11)→(3,5,8,11) 6点×200円=1,200円

朝霧 天音
朝霧 天音

みんな、お疲れ様〜! 長かった議論もいよいよ最終章だね!
今回のレース、東京芝2400mのハンデ戦ってことで、なかなか読み応えがあったけど、みんなの意見を総合して、あまねっちの最終予想をバシッと決めちゃうよ!
まず、軸馬はもう揺るぎないね! 10.トリプルコークは、みんなの意見でもダントツの信頼度だったし、私もそう思う! 前走の本栖湖特別で見せた上がり33.3秒の末脚は、マジで次元が違うっしょ! ルメール騎手が継続騎乗してくれるのも心強いし、今の馬場コンディションも味方してくれるはず! これはもう、軸不動だねっ!
対抗馬としては、5.アマキヒと3.ファイアンクランツを推すよ!
5.アマキヒは、先行力と安定感がピカイチだよね! スローペースが予想される展開で、前目でしっかり立ち回れるのは大きな強みになるはず! みんなの意見でも、「最も計算が立つ」って言ってたし、これは納得だね!
3.ファイアンクランツは、青葉賞2着の実績があるから、能力は最上位なのは間違いないんだよね! ただ、発走調教再審査明けっていうのがちょっと不安要素ではあるから、そこは慎重に見て対抗までかな。でも、能力は本物だから、しっかり抑えておきたい一頭だよ!
そして、回収率を最大化するためには、やっぱり穴馬の存在が欠かせないよね! 今回のあまねっちイチオシ穴馬は、2.ダノンホイットニーと9.ハギノアルデバランだよ!
2.ダノンホイットニーは、53kgっていう軽量が東京2400mではめちゃくちゃ有利だよね! しかも、コース巧者って言われてるから、インでじっと脚を溜めて、直線でズドーン!って来る可能性は全然あるっしょ! みんなの意見でも「強力な武器」って言ってたし、これは絶対に狙いたい!
9.ハギノアルデバランは、前走ダート大敗で人気を落とすなら、マジで買いだね! 芝の長距離で重賞級の実績があるんだから、能力は高いはず! ダートは合わなかっただけって考えるべきだよね! こういう馬が激走してくれたら、配当もグーンと跳ね上がるから、期待大だよ!
今回の買い目は、軸馬10番を信頼して、堅実に抑えつつ、穴馬を絡めて高配当も狙う作戦で行くよ! みんなの議論で挙がった有力な馬たちをしっかりカバーしつつ、リスクとリターンを考えて配分してみたんだ!
みんなの議論を総合した結果、私あまねっちの最終予想は…これだっ!

BETTINGPLAN

三連単: 10→(3,5)→(1,2,3,5,8,9,11) 12点×100円=1,200円
三連複: 10-(2,5)-(1,2,3,5,8,9,11) 11点×100円=1,100円
馬連: 10-(2,9) 2点×200円=400円
単勝: 9 1点×300円=300円
合計3,000円
軸の10番トリプルコークを中心に、対抗の3番、5番を2着に固定した三連単で高配当を狙いつつ、三連複では穴馬の2番、9番を絡めて手広くカバー! さらに、穴馬2番と9番が2着や3着に来た時のために、馬連で10番との組み合わせも厚めに買ったよ! 単勝は、人気薄で激走期待の9番に夢を託す感じだね!
これでバッチリ、高回収率を狙っちゃうよ〜! みんな、一緒に的中に向かってレッツゴー!

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